未分類

ゴキブリが退治できない女性にオススメの商品やとっておきの予防法!

みなさん、ゴキブリが一番多い時期っていつだかご存知ですか??

春夏頃に多く見る場合があると思いますが、
気温15度以上の暖かい季節
最もゴキブリが活動しやすい時期に言われています。

秋を目前にまだまだ残暑が続く地域もあると思いますが、
もしかしたらどこかに潜んでいるかも・・・??

 

1匹いると何百匹もいると言われているゴキブリなので、
退治するなら徹底的にしなければ意味がありません!

そこで今回はそんなゴキブリの退治にオススメの方法や知恵をご紹介します^^

スポンサーリンク

粘着物で動きを封じる!オススメは?

 

ゴキブリの退治と聞くと、
粘着シートやスプレーが一般的ですよね!

実際に使っているという方も多いと思います^^

 

スプレータイプはゴキブリを見つけた瞬間に退治することができますが、
粘着シートの場合はエサを利用してゴキブリをおびき寄せるので
目の届きにくいところでも退治することができて便利ですよね!

粘着シートタイプにも種類がたくさんあるので
どれを買ったらいいの?と悩んでしまいますよね><

 

そこで数ある中から厳選して、
オススメしたいものをご紹介したいと思います!^^

◆ゴキブリホイホイ

表面が凸凹しているので捕獲パワーが他商品よりも高いです。
エサの元はキッチンにある食材を再現したものなのでよりおびき寄せやすいです。
ゴキブリの足に付いた汚れや油を拭く足拭きマット付き。

◆コロニートラップ

トラップ自体がゴキブリが好むダンボールでできているので、
ダンボールに含まれるデンプンにおびき寄せられたくさん捕獲できます。
体温調節のできないゴキブリにとって、
保温性/保湿性の両方を兼ね備えたダンボールは最高の居心地です!

◆ゴキブリキューブ

粘着面が四方についているので、
どの角度から侵入しようとも捕獲できます。
組立て不要なので、手で触る心配も要りません!
ダンボールとバター風味のエサでおびき寄せます。

◆ゴキブリキャッチャー

強力な誘引剤と粘着力でゴキブリをしっかりと捕獲します。
従来よりサイズが2/3と小さくなったため、
目立たせたくない場所や細い隙間にも最適です。

スポンサーリンク

昔からの知恵も役に立つ

ゴキブリ退治のために市販品を買うとなると
複数個買わなければいけなかったり、
時期が来たら買い替えをしないといけなかったりで
なんだかんだお金がかかってしまうのも悩みですよね><

できればお金をかけずに退治したい・・・!!

そんなみなさんのために、
昔からあるゴキブリ退治の知恵をご紹介します☆

◆洗剤をかける

ゴキブリの特殊な黒光りは分泌油によるもので
その油によってゴキブリは呼吸をしています。
そこで洗剤やシャンプーなどをかけると油が分解され窒息死します。

◆熱湯をかける

50度以上のお湯をかけるとゴキブリは即死します。
ただ室内では行えないので、
ベランダや外に追いやってから熱湯をかけるようにしましょう。

◆消毒用エタノールをかける

洗剤と同じように、
傷口にかける消毒用エタノールでも効果があります。
洗剤と違いアルコールなので、
スプレー後は数秒で乾くので退治後も楽です!
ただしフローリングに使用するとワックスと反応して白くなってしまう場合があります。
使用する際はフローリング以外の場所で使用しましょう。

◆柑橘系の香りを出す

ゴキブリはレモンやミントの香りを苦手とします。
アロマや芳香剤でも効果があるので、
気になる部屋に置いてみるとよいでしょう。

◆すぐには殺さない

一匹出たらすぐには殺さず、ゴキブリ周辺を新聞紙などで叩くもしくは、
ゴキブリを瓶などに入れてから強く叩きます。
すると、隠れていたゴキブリが恐怖に怯え
その家には来なくなるそうです。
叩き終わった最後は、洗剤や熱湯などで退治してくださいね!

◆15度以下にする

ゴキブリの卵は15度以下の環境にいると死滅します。
ゴキブリが出そうな部屋は冬に一晩窓を開けておくと
死んだ卵を見たゴキブリが諦めて家を出て行くそうです。

◆こまめに掃除をする

ゴキブは髪の毛やフケ、食べかすなどのゴミを好みます。
家電製品の裏によくいるのは暖かくてゴミの宝庫だからです。
家電製品や家具も壁一杯にくっつけるのではなく、
せめて掃除機の先が入るぐらいの隙間を開けて
こまめに掃除するとよいでしょう。

まとめ

まだまだ残暑が続くこの時期、
もしかしたらどこかにゴキブリが潜んでいるかもしれません!

いざ現れた時にパニックにならないよう、
一人でも退治できる方法を知っておくとよいですよね!^^

ぜひ参考にしてみてくださいね☆