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おまじないでいじめられないようにする!嫌な人を遠ざけるには?

学校や職場など、人が集まる場所ではどこでも起こってしまういじめ。

「あの子がいなければいいのにな。」

「いじめられることを考えると毎日つらい。」

そんな風につらい思いをしている人もいると思います。

今回は、そんなつらいいじめを遠ざけるおまじないのご紹介です。

「おまじないなんて…」と感じるかもしれませんが、まずは効果があることを信じることが大切ですよ^^

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いじめが怖くなくなるおまじない

1つめは、いじめが怖くなくなるおまじないです!^^

白い布と黒い布、そして黒いペンと白ペンを用意します。
それと、ハサミ。

白いペンは修正液のペンでも大丈夫ですよ◎

やり方は、

まずは白い布に黒のペンで、自分の名前を書きます。
そしたら今度は、黒い布に白のペンで自分をいじめてくる人の名前をフルネームで書きます。

名前が書けたら、白と黒の布を2枚重ねてハサミで半分に切ります。

そして、それを重ねてもう一度半分に切ります。

重なっている布の、真ん中にある白と黒の2枚を抜きだして、肌身離さず持ち歩きます。

もしも、自分をいじめてくる相手が近寄ってきたときには、
持っている2枚の布をそっと触ります。

すると、いじめの恐怖が薄まって、いつもより強い気持ちでいることができますよ^^

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嫌いな相手と縁を切るおまじない①

今度は、自分をいじめてくる嫌な相手との縁を切ってしまうおまじないです。

このおまじないは強力で、取り消しができないので、
後悔してしまうかも、と思うときはやめておいた方が良いです。

おまじないをするときには、

白い紙、黒いペン、赤いペン、そしてハサミを用意します。

やり方は、

まず白い紙に、黒のペンで縁を切る人の名前を縦書きで書きます。
次に、赤いペンで名前の下にバッテンを書きます。

名前を書いた面を内側にして、紙をなるべく小さく折りたたんで、
それを1週間持ち歩きます。

名前を書くところと、持ち歩いている間、
おまじないをしていることを誰にも知られないようにしてください。

もし見つかってしまうと、おまじないの効果がなくなってしまいます。

そして1週間経ったら、紙を折りたたんだままの状態で、
ハサミで粉々に切り刻みます。

これでおまじない完了です。

嫌いな相手と縁を切るおまじない②

もうひとつ、縁をきるおまじないをご紹介します。

まず、嫌いな人が1人で写っている写真を手に入れてください。

このとき、もしも他の人も写っていると、その人たちが巻き添えになってしまうので、必ず1人だけ写っている写真にしてください。

写真が用意できたら、時計を準備します。
時計からは電池を抜いておきます。

嫌いな人が写っている写真を見ながら、
「あなたとは、もう一緒に時間を過ごせない。」と念じます。

そして、その人と過ごした年数の数字分、時計の長針を巻き戻します。

写真と時計はそのまま一晩置いて、
次の日になったら写真を捨て、時計の時間を戻して、電池を入れたら完了です。

 

▼縁切りのおまじないはこちらも▼

縁切りのおまじない7つ!コレは強力すぎるのでリスクにも注意! | みんなの知恵袋
嫌いな人や苦手な上司、しつこい元恋人や別れさせたい片思いのカップル…。 人間関係だけではなく、抱えている悩みや不安から解放されたい! などなど、みなさんが縁切りしたいと思う場面って、けっこう多いと思います。 周りにそういう人がいたり、悩み事があると、自分にとって良くない影響がたくさんあります。 今回は、そんな縁切りのおまじないのご紹介です! 強力すぎるのでリスクにも要注意…ですよ? 片思いのカップルを別れさせるおまじない 片思いで好きな相手には恋人が。 諦めようと思うけれど、どうしても諦めきれない! 「あの二人、別れないかなあ。」 恋人がいる相手を好きになってしまったら、そんなふうに思うこともありますよね。 これは、そんな二人を別れさせるためのおまじないです。 まず、赤、白、黒の折り紙と、ボールペンを用意します。 それぞれの折り紙の裏に、名前を書いて折り鶴を折っていきます。 赤い折り紙には、好きな人の名前を。 白い折り紙には自分の名前と、黒い折り紙には好きな人の恋人の名前を書きます。 3羽の鶴を折ったら、 「好きな人が恋人と別れますように」 と念じます。 このとき、不幸は願ってはいけません。 ただ、好きな人が恋人と別れることだけを念じます。 そうしたら、赤と白の折り紙は自宅の寝室に、黒は川に流しておまじないは完了です。 別れた相手との縁切りのおまじない 元恋人との別れからなかなか次のステップへ進めない時、 すっきり忘れてしまうための縁切りのおまじないです^^ 白い封筒と昔の写真、黒い紐を用意します。 元恋人が写っている写真を全て封筒に入れて、 黒い紐で十字を切るようにして結びます。 そのまま一晩置いたら、十字に破いて丸ごと燃やしてしまいます。 火を使うおまじないなので、十分気をつけてくださいね。 苦手な上司との縁切り 職場には必ずと言っていいほど合わない人や苦手な上司がいるものですが、 そんな上司や同僚との縁切りのおまじないです。 なんでもいいので、10枚の紙とボールペンを用意して、 10枚すべてに相手の名前を書きます。 1裏表を交互合わせて、 1日目に左上、2日目に右上、3日目に左下、4日目に右下の順にホチキスで留めていきます。 5日目に、名前を書いたときに使ったペンで、髪の真ん中に穴を空けます。

嫌いな人を自分の周りから消すおまじない

嫌いな人が、自然な流れで自分の周りから消えていくおまじないです。

塩とティッシュ、ペン、ライターを用意します。

ティッシュに消えてほしい人の名前を書いて、
その上にひとつまみの塩を乗せて包んだら、
耐熱の小皿などの上で、ライターで燃やします。

全部燃えてしまったら、燃えカスはトイレに流してしまいます。

このおまじないをすると、自分の周りから嫌いな人が消えていくという効果もありますが、
おまじないのあとは、すっきりとした気持ちになれますよ^^

人間関係を修復するためのおまじない

ちょっとしたことがきっかけで陰口を言われ、
いじめに発展することもよくあります。

「仲良くしていたかったのに…。」

そんな人間関係を修復するためのおまじないです^^

おまじないをするときは、紙と赤、黒、青のペンを用意します。

そしたら、紙に10cmの正三角形を書きます。

次に、正三角形の中に「楽
、上下左右に天地愛光と書きます。

三角形と文字を、それぞれ赤、青、黒の順で丸で囲っていきます。
丸は三重の円になるように書いていってください。

それが終わったら、紙を北に向けて置いておきます。

悪口を言われないおまじない

最後は悪口を言われないようにするおまじないです。

黒い折り紙と黒いペンを用意します。

折り紙の裏に「封」と書き、
黒い方を表にして折り鶴を折ります。

折り鶴は、羽を広げずにお守りとして持っておきます。

これでおまじないは完了ですが、
自分が人の悪口を言うと、効果がなくなってしまいます。

なので、悪口を言ってしまわないように注意してください。

まとめ

以上、いじめにあわないためのおまじないを6つ、ご紹介しました。

縁切りのおまじないなど、ちょっぴり過激なものもありますので、
おまじないを実際にする前に、本当にそれでいいのか、もう一度よく考えてから行動に移してくださいね。